春の試験の結果がわかる

 春の試験の結果がわかる。予想通りだめ。グランドスラムまであと2つで足踏み。午後1が59点とはくやしいものだ。気を取り直して秋をがんばるべ。TOEICも受けたが絶望感のみが広がる。まじめにDUOをやるか。
 読書はさくさく進む。どうしても軽い本に食指が進む。
 95冊目。一気に読む。読みやすさは抜群。容疑者Xと同じノリだが、こういうのには弱い俺がいる。モデルとなった海岸はどこだろう。

真夏の方程式 (文春文庫)

真夏の方程式 (文春文庫)

 96冊目。他の網野本も再読したくなる。網野本には少年ジャンプ経由でたどり着いたわけだが、今時の子供も漫画経由でこのような領域までたどり着くようなことがあるのだろうか。
歴史を考えるヒント (新潮文庫)

歴史を考えるヒント (新潮文庫)

 97冊目。再読。最近新刊もでたそうだからゲットしなければ。
つっこみ力 (ちくま新書 645)

つっこみ力 (ちくま新書 645)

 98冊目。このような切り口の競馬本もありか。プロフィールから推測すると同じくらいの時期に競馬にのめりこんだようであり親近感がわく。 99冊目。オーソドックスな結論だが納得感はある。この手の本では、「竜馬がゆく」「龍馬伝」「新撰組!」というような小説やドラマの固有名詞は言わない傾向があるようだが、理由があるのだろうか。
龍馬史 (文春文庫)

龍馬史 (文春文庫)