世の中はクリスマスである

 世の中はクリスマスである。プレゼントをえらい喜んだのを見ると贈ったかいがあったというものだ。いつまでサンタさんを信用するのだろうか。
 秋の試験は午後一3点不足でNG。ここ数年の成績を見る限り、無勉強だとボーダーライン上をうろちょろしてるレベル。あと一歩突き抜けることができるお勉強が必要か。とりあえず気を取り直して春のグランドスラム達成にチャレンジしよう。
 本日は有馬記念である。キタサンブラック有終の美を飾ることができればいいが、調教過程を見るとしんどいかも。
 読書は年間目標を達成しロスタイム期間中。漫画と合わせれば月20冊ペースで行けそう。恒例の年末競馬本2冊など、今年最後のジュンク堂
 207冊目。清水姐さんが主人公の本。リアルタイムで経験できたのは貴重なこと。

頭脳対決!棋士vs.コンピュータ (新潮文庫)

頭脳対決!棋士vs.コンピュータ (新潮文庫)

 208冊。これは本人が書いたかどうか。合間合間にインタビューしたのをまとめたような感じである。 209冊目。みんな大好き。これが古典部シリーズに連なる道なんでしょう。あと3冊楽しめる。
秋の花 (創元推理文庫)

秋の花 (創元推理文庫)