無敗の大記録達成

 公式解答はクリスマスだが、今秋公開された解答例3箇所の内容見る限り、午後もぎりぎりいけてるっぽい。あとはクリスマスの結果をたのしみにしておこう。さて、次はなにをうけるのが良いやら。

 奥歯の親知らずが初期の虫歯とのことで治療。この段階ならさほど痛みもなく一日で完了。早期発見大切である。

 競馬では先週今週と大記録達成。さて、ジャパンカップでの激突はあるのやら。有馬記念までお預けか。福永の騎手デビューから見てきあt身としては感慨深いものがある。

 178,179冊目。世界史の中の昭和史を読んだので、こちらも再読し、昭和天皇の偉大さを味わう。次はB面を読んでこのシリーズコンプリートか。

昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー 671)

昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー 671)

 

  180冊目。マンガでのドーピング込みだが、これで年間目標の月15冊ペースは完了。この本で揶揄しているディラン君側の奸は、おそらく国内版のライナーノーツをたくさんかいているあの方やあの方でしょう。

超入門 ボブ・ディラン (知恵の森文庫)

超入門 ボブ・ディラン (知恵の森文庫)

  • 作者:中山 康樹
  • 発売日: 2017/02/09
  • メディア: 文庫
 

 

半年に一度の。。。

 今日は半年に一度の頭のストレッチの日。。。といっても春はコロナで流れてしまったので、一年ぶりとなる。結果は、午前は楽勝、午後は若干怪しいがクリスマスの吉報に期待できそうな出来栄え、としておこう。

 177冊目。テストの前に読了。これで2問くらいは救えたか。

コンピュータシステムの理論と実装 ―モダンなコンピュータの作り方

コンピュータシステムの理論と実装 ―モダンなコンピュータの作り方

 

 

一気に秋になる

 一気に秋になる。過ごしやすい季節の到来。でも今度はいっきに冬になるんでしょう。この冬がコロナの正念場ではなかろうか。

 9月末におおきな節目があった。気持ちを新たに10月よりぼちぼちといくべ。

 読書週間に備え、購入予定図書のピックアップと図書カードの仕込みを行う。重めの本の積読が増えてしまうが。

 174冊目。いよいよクライマックス。あと一冊で完結。

鬼滅の刃 22 (ジャンプコミックス)

鬼滅の刃 22 (ジャンプコミックス)

 

  175冊目。お仕事のからみで読破。なかなかの良書である。

  176冊目。これもなかなかの良書。読書傾向が理系に戻りつつあるか。

 

 

 

久々の在宅勤務

 金曜日はひさびさの在宅勤務。夕方にアウトプット提示が必要というプレッシャーはあるが、余計な割込みがないのでお仕事がサクサク進む。

 読書はぼちぼちと進む。

 172冊目。新書から単行本にグレードアップ。この分量なら新書でもよかったような気がするが。。。内容は非常に参考になった。待ってろピヨ将棋。

  173冊目。やっと読了。最近こういうハードな内容の本を読む機会が減少したので、読書体力が衰えているみたい。どないして回復させるやら。

わたしは不思議の環

わたしは不思議の環

 

 

近場に遊びに行く

 ひさびさの京都嵐山。すみっコぐらしのコラボに娘も大喜び。なかなかの人出だったが、インバウンド全盛期はこれをはるかに凌駕していたとのこと。今日くらいが嵐山の適切なキャパのように思う。個人的にはアウトバンドはこの程度でよいと思うが。

 169冊目。ヒトラースターリンがいなかった並行世界はどんなだだったろう。結局代わりの誰かが同じようなことをしていたのだろうか。

世界史のなかの昭和史 (平凡社ライブラリー)

世界史のなかの昭和史 (平凡社ライブラリー)

  • 作者:半藤 一利
  • 発売日: 2020/07/11
  • メディア: 文庫
 

  170冊目。これも藤井聡太編が作れるかも。

将棋・名局の記録 ~観戦記者が見た究極の頭脳勝負と舞台裏~ (マイナビ将棋BOOKS)
 

  171冊目。そろそろけりつけないと、高齢出産になっちゃうよ。

 

 

秋の気配

 先日ひさびさにクーラーなしで寝た。ぼちぼち秋の気配が感じられる。これでコロナはどうなるのか。緩むと二週間後に発症者が増えて、引き締めると二週間後に減るみたいな感じ。マスコミの報道も落ち着いてきており、このままフェードアウトしてほしい。

 競馬のライブ観戦は何時になったらできるのやら。今年は三冠馬2頭が誕生するかもしれないという、通常だったら京都競馬場が大盛り上がりのめぐりあわせなんだが。

 167冊目。関西には先崎さん、行方さん、山本君のような筆が立つ人はいないんだろうか。

関西若手棋士が創る現代将棋 (マイナビ将棋BOOKS)

関西若手棋士が創る現代将棋 (マイナビ将棋BOOKS)

 

  168冊目。昔はよく皮肉を言ったもんだ。若気の至りか。今は好々爺となるべく意識している。老害だけにはなりたくないもんだ。

アイロニーはなぜ伝わるのか? (光文社新書)

アイロニーはなぜ伝わるのか? (光文社新書)

  • 作者:木原善彦
  • 発売日: 2020/01/15
  • メディア: 新書
 

 

迷惑メールはかなわん

 アクシデント対応に振り回された一週間。しかし、これくらいのほうがほかのお仕事が進むとは意外な感じである。来週は土下座と後始末か。

 164冊目。爆売れしてるらしい。確かに本屋ではみあたらず。コンビニに1冊あったので急いで購入。誰もが言うように確かに写真のチョイスが秀逸。次は近々に羽生100冠で特集できればいいね。

Number(ナンバー)1010号[雑誌]

Number(ナンバー)1010号[雑誌]

  • 発売日: 2020/09/03
  • メディア: Kindle
 

  165冊目。再読。でもぴよ将棋では小学生から慣れ親しんでいる棒銀で挑んでしまう。実践で四間飛車投入は何時になるやら。

四間飛車上達法 (最強将棋レクチャーブックス)

四間飛車上達法 (最強将棋レクチャーブックス)

  • 作者:藤井猛
  • 発売日: 2017/12/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

  166冊目。30人焼肉の話が秀逸。山本君は跡目を継ぐことができるか。そのためにはまだまだ実績を積まないと。

将棋指しの腹のうち

将棋指しの腹のうち

  • 作者:学, 先崎
  • 発売日: 2020/01/22
  • メディア: 単行本