ついに役職定年

 ついに役職定年となった。サラリーマン人生もあともう少し。まったりと過ごせますように。

 83冊目。来日60年記念で再読。ビートルズとは一番関連の薄い父親の思いでのエッセイが一番印象にのこる。渋谷さんも松村さんも鬼籍に入った今、ビートルズ第一世代の物書きはどれくらい現役でいらっしゃるのか。

 84冊目。やっと読了。次は遺伝子だ。

 

退院した日に逆戻り

 母親が無事退院。ところがその夜に再び体調が悪化して救急搬送。どうやら、病院食がおいしくなかったこともあり、退院して最初の昼ご飯がおいしくてたくさん食べたのが良くなかった模様。お腹を壊して、脱水気味となり、不整脈が発生したとのこと。救急搬送後点滴したところ収まったので、脱水症が引き起こしたみたい。また退院後の身の振り方を再調整が必要。これからますます暑くなり、脱水症も懸念されるのでどうしようか。

 81冊目。駆け足で現代美術まで到着。ツボを押さえた良いカリキュラムでした。

 

  82冊目。こうして俯瞰するとまだまだ聞きこなしていない音源がたくさんある。先日のピアノを切り口とした本といい、マイルスの探求はまだまだ続きそう。

 

ワールドカップは今のところ順調

 オランダに引き分けて、チェニジアに快勝。これでも予選通過確定でないのはどうしてでしょうか。金曜日のフィンランド戦で引き分け以上を望む。

 ドラクエ2のリマスターをさくさくと進めている。40年前のFCバントは別物といってもよさそう。まだ半分くらいか。

 78冊目。来日60周年ということで、色々出てくる。VOX が KORG 配下になったとは初めてしりました。特集の内容はほんとに教養としてレベルの内容。第二世代のビートルズマニアとしては、これで新たなファンが増えるのを望むのみ。

 79冊目。岩波新書らしくないと思うが、これはこれでよいか。エレクトリック期やアコースティック初期よりも、この本で扱っているアコースティック後期が好み。

 80冊目。これは快作。話のネタになりそうだが、場所とメンバーによってはセクハラになりかねないので注意か。

 

3か月毎のチェック

 3か月毎のチェックは問題なし。PSAは0.182 と前回より低下。この調子で5年10年と続いてほしいもんだ。

 宝塚記念は、神がかりの雨でメイショウタバル。良馬場なら机が差し切っていたはず。武豊の日ごろの行いの良さか。

 77冊目。コナン君、金田一少年と並び立つ、事件を呼び込む三大キャラといってもよい奈々さんの文庫最新作。もうタタルさんとは茶飲み夫婦といってもよさそう。ぜひ二人の優秀な遺伝子を受け継ぐ子供を残してほしいもんだ。

 

台風はたいしたことがなかった。

 武豊が安田記念を快勝。デビュー時に生まれた調教師の管理場で勝利するとはなんともいえない。さすがにこの人気ではジョッキーカメラはなしか。私と社会人デビューが同じ時期だが、この調子では私のリタイアのほうが早そうか。中央での、五千勝、重賞毎年3勝以上およびジーワン100勝目指して還暦過ぎても現役でいてほしいもんだ。

 なんと6月に台風が直撃とは。念のために在宅勤務にしたがたいしたことはなかった。ただ、強風のため近所の木が折れてぶらぶらしているのが窓から見えて危なっかしい。適切に処理してもらうことを願う。

 娘の数学がかなりやばそう。今からテコ入れすればなんとかなると思うが、この調子では共通テストレベルまででしょう。とてもロジックを積み重ねた二次試験に耐えられるレベルには到達しそうにない。学校で赤点をとらず、共通テストでボロボロにならない程度に仕上げるのが関の山か。

  75冊目。久々にマイルス関係の本を読了。中山御大亡き今、この方が跡目をつぐのでしょうか。

 76冊目。とうとう車いす生活になった模様。いつまでもお元気でいてほしいもんだが。

 

6月に突入。なんて暑さでしょうか。

 6月に突入。今日から夏になるのやら。今日もなんていう暑さでしょうか。あと4か月デブには過酷な日々が続く。

 母親の介護認定が出る。一番マイルドな要介護1とのこと。これを前提に病院を追い出される前に身の振り方を決める必要がある。まずは自宅療養か。病院の食事にもんくたらたらだったので、老人ホームに入るのは、まだ自活できる状態のうちは避けたい。

 71冊目。これは面白く読めました。下巻も楽しみ。

 72冊目。しらないアルバムがたくさんあった。これらをフォローして老後の楽しみにできそう。

60~70年代のロック・アルバム200

60~70年代のロック・アルバム200

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 73冊目。こういうコンテンツを楽しむと、ヨーロッパに行きたくなる。さて定年後にいけるのか。

 74冊目。コンスタントに楽しめる作品を出す作者のパワーに脱帽。今回も楽しく読ませていただきました。

 

オークスの歴史的瞬間

 オークスの歴史的瞬間をリアルタイムで見ることができた。いいものを見せてもらった。これで度胸満点でクレバーな今村さんはまたあちこちからお声がかかるでしょう。次は凱旋門賞か。乗り替わりがないことを期待。安易な乗り替わりよりも、継続騎乗のほうが良い結果がでることの認識が広まればよいのだが。まあ、何も考えないでのるような騎手は継続騎乗しても何の効果もでないのだが。

 69冊目。今回も楽しくもませていただきました。さてこの二人はいつ卒業するのでしょうか。

 70冊目。kindoleにて購入。youtube に比べ押さえた表現になっているが、こうして公的なフロー情報を具体的につなぎ合わせストック情報にしているのは重要。直接的に言及はしていないが、こうして整理してみると、皿が暗躍しているのは見え見え。後世にて歴史の審判を下すのに貴重な史料になりうる本。