一気に涼しくなる

 今週から一気に涼しくなる。先週は半袖でも扱ったのに、今日は長袖でも少し寒い。今年も短い秋になりそう。

 Let It Be の50周年盤が届く。とりあえずiTunesに食わせこれからじっくりと聞きこみたい。海賊版でしか聞けなかったのがどんな仕上がりになっているのやら。来年からはplease Please Me の60周年盤がリリースされるのだろうか。今まdネオ売り上げを考えると、これで商売しないはずがない。

 148冊目。ドラマも始まった。黒木先生も灰谷先生もキャストは漫画そっくり。連載中の漫画はいよいよ佳境にはいる。こちらはドラマが終わるころには連載がおわりそうな勢い。

 149冊目。50周年盤に合わせて再読。現地に行ってみたいもんだ。

 

 

10月半ばでこの暑さとは

 

  日曜日は英語検定に参戦。10月半ばとは思えない暑い日。会場に参集した受験者はおっさん中心の高度情報処理試験と違いメンバーが華やか。試験のデキはいまいちだったので来年1月にリベンジか。情報処理試験は今回一週間前倒しになったので、英語検定を優先した。これで前世紀からの連続参加がとだえたのは少し残念。来年春は復活したい。

 145-146冊目。今のK内庁にミラボーのような漢がいれば今のような状況にはなっていなかっただろうに。

 147冊目。これは5年後のExcelになるでしょう。

 

さわやかな季節が到来

 気候のいいさわやかな季節が到来。とはいっても超上級国民である令和の道鏡他の胸糞悪いニュースがはびこっている。まっとうに生きている我々にとってなんともやるせないニュースが続く。せめて穢れた血が入り込まないように願う。今年の正月の某所の人出は、最悪になるんでしょう。今こそゴルゴ13の出番だと思っている人はどれだけいることやら。

 総裁選は岸田さんに落ち着いてやれやれか。高市さんには次があるが、こんな負け方をした河野さんに次はあるのだろうか。

 144冊目。父親の財力と母親の狂気が支配する世界も行き過ぎた能力主義の影響を大いに受けているのでしょう。とはいっても親としては、娘には少しでも可能性を広げる方向に導きたい。

 

いよいよ秋本番

 いよいよ秋本番。世の中は総裁選や某氏の3年ぶり帰国等で騒がしいが、せめてよい季節だけでも楽しみたいもんだ。総裁選はドラマーのお姉さん推しだが、おそらく無難な岸田さんで終息するのでしょう。

 143冊目。待ちに待った最新刊。購入即読了。期待を裏切らないリーダビリティ。次が出るだろう来年2月が待ち遠しい。

 

ワクワクチンチン完了

 だいぶ秋も深まってきたみたい。朝が過ごしやすくなった。この季節が長く続きますように。

 金曜日に2回目の接種完了。期待?していた副反応は、3日間のお休みで備えたにもかかわらず大したことなし。土曜日の夕方から微熱が出た程度。熱さまし2回飲んで無事クリア。どうやら俺の細胞はそれほど若くなかったみたい。さてこれで何とかなりますでしょうか。

 自民党総裁選はカオス状態。ネットでは高市さんが大人気。個人的には高市さん一押しだが、最終的には岸田さんでおちつくか。河野さんはダメでしょう。

 全国民の祝福が必要な結婚問題はカオス状態。もはやデスノートゴルゴ13しか問題を解決できないのでは。意図的に警備を怠れば自動的に問題が解決したりして、と市井の人々に思われているようではだめでしょう。

 141冊目。こういうのを読むと、高校時代は文科系クラブでもよかったかなと思う。運動部と兼務してもよかったか。

 142冊目。なにかロジックに不備があるかと思うがうまく反論ができない。

 

秋の気配

 だいぶ過ごしやすくなってきた。秋の気配をあちこちで感じる。コロナワクチン二回目も今週末に控えこれから明るい兆しが見えるのでしょうか。

 Gyao!銀河英雄伝説をオンエア中。BGVとしてみているが、やはり傑作。今の時代にこれだけのものは作れないでしょう。

 137冊目。なんとなくオチは見えていたような気がする。映像化のオファーは来ているでしょう。映像化するなら、壬生さんは、映画転校生の頃の小林聡美がぴったりと思う。今ならだれがいいだろうか。

 138冊目。国語の入試問題にぴったしの文章だなと思いながら読み進めていたら、確かにその通りでした。この手の文章を読み続ける体力の衰えを痛感している今日この頃である。

 139冊目。相変わらずのひろゆき節。これはこれで受けが良いのでしょう。

 140冊目。締め切りに追われ苦し紛れに作ったものもありそう。出来のばらつきは大きいように感じたが、お値段分は楽しませてもらった。

 

 

いよいよ秋の到来か

 クーラー無しで朝晩過ごせるようになった。虫の声も心地よい。パラリンピックも終わりいよいよ秋の到来か。

 132冊目。こういう観点の本はいままでなかった模様。マーケティングの勝利か。

133冊目。これは優れもの。新たな読書のネタが満載である。これまでに読んだのは20%くらいか。残りを捜して読むのが楽しみだ。

 134冊目。主張はもっともらしいが、何か違和感あり。腹に落ちないという感じ。

 135冊目。ウマ娘のヒットに便乗した企画か。ウマ娘には一切言及していないが。ただし、この手の競馬本が増えるのはありがたい。

 136冊目。この切り口は秀逸。こういう競馬本が増えてほしいもんだ。